Wednesday, October 18, 2017

Celebration 3






これは、レッスンのデモで二つバラを描いて終わっていたものに、
想像で、いくつかくっつけてみた。

題名が、お祝いっていうのは、
なんとか、気分をお祝い気分にしたいという
思いから。


日曜には、
ある男の子のレッスンにいく。
絵というより、
日本語に興味をもっているので、
絵と合体させてやるのだけど、
昨日は、
やたらと、
姿勢が悪い。
こんな感じで、字を書く。

Sit up straight!!

Sit up straight!

Sit up straight!

なんどいっても、
だらけている。

注意をすると、よけいに、受け狙いで、
おなじことをする。

こどものときって、
そんなだったなと、なつかしいが
なつかしがってるだけでは、
だめで、
なんとか、
すこしでも、
日本語を
使えるようになってほしいと、
四苦八苦している。

私の悪いところは、
なぜ、まっすぐにすわらなければならないかの
理由を口にしてしまうことだ。
いわなくても、
そんなこと、彼もわかっているはず。


戦いはつづく。



では、よい1日を。


Tuesday, October 17, 2017

Celebration 2



しばらく、花を描くことにしました。
花は、一番むずかしいとおもっていて、
10年間ずっと逃げていましたが、
いろいろあって、逃げられなくって、
始めたら、これが結構面白い。



I love listening TED when I am painting.
So I am going to pick up some my favorite this week.



From Ted
Asking for help is a strength, not  a weakness
Michele L,Sullivan


(I just picked up the last paragraph.)

We all have  a support system asking for help is a strength not a weakness.We all need help throughout our lifetime but it is just as important that we are part of other support system. We must adopt that way of giving back we all obviously have a role to play in our own successes but think about the role we have to plat in other people's success just like people do for me every single day.It's vitally important that we help each other because society is increasingly placing people in silos based on biases and ideologies and we must look part the surface and be confronted with the truth that none of us are what you can see there's more to us that and we're all dealing with things that you cannot see so living a life free of judgement allows all of us to share those experiences together sand have a totally different perspective just like the couple people I mentioned earlier in my stories.
So remember the only shoes you truly can walk in are your own I can't walk in yours I know you can't walk in my sight once.---
We can do more better than that with compassion, courage and understanding.
We can walk side by side and support one another and think about how society can change if we all do that instead of judging on only what you can see.


.
どんなに頑張っても、だれかの立場には、絶対に立てないし、誰かも、私の立場にはたてない。でも、お互いに、そばに立って、歩くことはできる。   
彼女の話方がすごく好き。
ほとんどは、省略しました。
最後のとこだけいれました。

彼女の話をきいていると、なぜかバラが描きたくなって、
小さいのを3枚描きました。


TEDは、英語の字幕も日本語の字幕も、コンピューターの操作で、読めます。
便利な世の中になりました。
彼女の話と、バラの関係は全くありませんが、
なぜか、わたしのこころのなかで、
つながるものがありました。
いつか、そのわけをここに書くことができるでしょう。
では、よい1日を。


                                                                                                                                        

Celebration







Top 10 things you will regret when you're old,

1. Not traveling when you had the chance
2. Staying in a bad relationship
3.Caring too much about what other people think
4.Being afraid to say '' I love you''.
5.Working too much
6.Not playing with your kids enough
7.Not spending enough time with your parents
8.Never taking a big risk
9.Not quitting a terrible job
10.Not realizing how beautiful you are


I agree with these all 10 things, but I feel like No.8 is the biggest regret for me.
Since I left my mum's house when I was 18 years old,
I never got back to mum and live.
I do only summer holiday.
I have a life and she has a life.
We will not able compromise each other to live peacefully.
I know that but still I am sure I will regret not to care her beside mum.



Sunday, October 15, 2017

Talking 2














Hey, Line up, line up.
before race,
shoulders to shoulders.
Line up before the race,we are racing for $100 bill.
The winner of this race take this $100 bill.
Before I say "Go",
I'm gonna  make a couple of statements, those statements is apply to you,
I want you to take 2 steps forward,

Those statement dont' apply to you,
I want you to stay right away.

Take 2 steps forward, both your parents are still married.

Take 2 steps forward,
if you grew up with a father figure in the  home,

Take 2 steps forward,
you had access to private education,

Take 2 steps forward,
if you have access to a free tutor growing up.

Take 2 steps forward,
if you never have to  worry about your sell phone being shut off.

Take 2 steps forward,
if you never had to help mum and dad with the bills.

Take 2 steps forward,
if it wan't because of your athletic ability, you don't have to pay for college.

Take 2 steps forward,
if you never wondered what your next meals is gonna come from.

I want you guys up in the front just to turn around and look.
Every statement, I've made has nothing to do with anything any of you've done
has nothing to do with decision you 've 'made.Everything I've said has nothing to do with
we all know these people up here have a better opportunity to win this hundred dollars..
Does people back here can't race?
No.
We would be foolish to not rearized we've been we are given more opportunity.
we don't wanna recognised that we've been given a head start,but the reality is we have now there is no excuse.They still gotta run their race.
You still gotta run race, but whoever wins this 100 dollars.
I think it would be extremely foolish of you not to utilise that and learn more about
somebody else's story
because reality is if this was a fair race
everybody's back on that line.
I garantee you some of those back dudes would smoke all of you and it's only because you have this big of head start that you're possibly gonna win this race, called life.
That is a picture of life, ladies and gentlemen.
Nothing you've done has put you in the lead that you're in right now.
When I say go,
get said "Go",

if you didn't learn anything from this activity, you're a fool.

My friend sent this youtube video.'' Explain privilege''.
I love this very much.


質問のたびに、集まった若者たちの何人かが、そこにとりのこされていく。

何の自分の努力なしに、裕福な家に生まれたということだけで、
人生に差がつくことに、気づいていない人が多いとこの指導者はいう。
体でそれを、感じさせるこのビデオは、ほんとに、よくできている。
この先生らしき人の、しゃべり方がすごく気にいった。
非常に説得力があり、ビデオの合間に見る、だんだん取り残されていく
若者たちの顔が、印象的で、ビデオをみているとき、自分のこともそうだけど、
実は、ネパールの子供たちの顔が浮かんだ。
ある日本のテレビの取材で、フィリピンのビデオでは、
私は、この国に生まれたかったわけではないというのがあって、胸が痛んだ。
貧しさのあまり、道端の雑草を食べていた若者は
いまは、おしもおされぬ俳優となった。
どんなに、めぐまれていてもそれに気づかない人。
どんなに恵まれていなくても、夢を追いかけるために、
妥協をしない人。
私は、すっかり、スポイルされている自分に気が付いた。
これからだ。
スタート地点は、遅れている。
でも、レースは、続く。



では、今日も、いい1日になりますように。

Saturday, October 14, 2017

Talking






I am content with my life.
My daughter said this sentence 3 times in the last skype 3 days ago.
I have some great friends and what she study gets better she was saying.
She is enjoying her life in UK.
But she sounds like she has a fulfilling life over there.
When I was a high school student, I was totally unhappy girl. So I am a bit jealous.
I wonder when I can say " I am content with my life."?
I might be able to say it now.

Have a great day.
I am struggling with this new pc.
Unfortunately, I am not content with screen quality which the photos look blur.

Light and shadow 4



新しいラップトップは、タッチスクリーン。
私が子供の時から、考えると、まるでSF の世界。
昨日まで、マウスを使うラップトップから、タッチスクリーンになった。
タッチスクリーンは、スマホだけの世界だとおもっていた。
前のは、いただきもののラップトップで、キーボードと、スクリーンのつなぎ目が
ダメになって、機会の中がみえるようになってしまった。
我慢していてつかっていたけれど、
中にはいっているファイルをなくしてしまわないうちに
新しいのを買ったのはいいが、
機械には、弱いわたしは、
使いこなすのに、時間がかかると思う。
うちの近くの、ハイパーマートのなかに大きな
電気売り場があって、
数え切れないほどの
ラップトップが売ってある。
あの中から、一つを探すというのは、至難の技。
予算にあったなかで、必要な機能が最低ついていることを
調べた後は、スピード。core i5をチェック。

カメラと、スマホと、ラップトップ。
よく考えたら、1日マシーンをいじりまわしている。
娘に、あれほど、スマホばかりしないで、
ちゃんと勉強しなさいなどと言っていたことがあったけど、
これほど、
機械にどっぷりだと、
先がこわい。
今朝は、封筒に入った12,000円をバッグからみつけ、
だれにもらったのか、すぐにおもいだせなかった。
いったいだれにもらった?
5分ほど、考えてやっと思い出した。
レッスンのペイだったのは、覚えていたけれど、
だれだったのかおもいだせなかった。
こわかった。
こうして、人は、ボケていくのか
と思う。
最近運動がたりない。
youtube で、踊っているだけではだめらしい。




Friday, October 13, 2017

Light and shadow 3




Primary clour's study.

3色で一応絵は描けるので
今度は、、筆を2本で描けるかやってみた。
筆が太いので、細部は描けない。
なんだか、そのほうがいいような気がする。



Facebookは、自慢大会というひとがいて、
それには、大いに、同意する。
自分が描いた絵とか、自分が旅行してこんなとこ行きましただの、
こんなにおいしいものを食べましただのを、
限りなく、投稿して、みせびらかす。
わたしもそのひとり。

今朝のこの画家さんのこの写真には、
驚いた。
彼は、あの 幸せの黄色いハンカチ の
ロケに使われたところに行っている。
あれは、もう何十年前の映画だろう。
なのに、まだ、このセットがここにある。
それは、観光名所として、保存されているのかどうかは
わからないけれど、
あのときのまま。
時間がとまったかのよう。
話の筋はわかっているのに、
みると、いつも、泣いてしまう。

息子役の子の、健さんが警察につれられていくときに、
演技ではなく、ほんとに泣いたとされるあのシーン。

ハナはじめ氏の、電車の中でのシーン。

牛が産気づいている事を知らせるために、
健さんが、倍賞美津子の寝ている母屋のドアをたたいたとき、
女をちらと見せるシーン。

出所してからは初めてビールを飲むシーン。
どのシーンも、
スクリーンをみなくても、
思い出せる。

なぜ、あの映画があれほどの人気があるのか。
映画では、人集めのために、
必ず女優が裸になり、ベッドシーンがはいり、タバコをすうシーンがもりこまれるという。
でも、この映画には、どれもない。
ただひたすら、
人を思う気持ちだけを捉え続ける。
だから、心に残るのだろう。

この写真を投稿してくれた、
亀田氏には、ほんとに感謝。




Thursday, October 12, 2017

In a midnight

今日は、風景を描きましたが、とんでもなくひどく、いま、グレーの紙をひろいあげて、
柿を急遽描きました。




The worst sin towards our fellow creatures is 
not to hate them.
but to be indifferent to them;
that's the essence of inhumanity.

George Bernard Shaw.


この有名な名言が、いつもどこか頭のなかにある。
憎しみよりこわいもの。
それは、無関心。

Tuesday, October 10, 2017

Light ad shadow 2






友人にたのまれて、エミラテイの、男の9歳に、日本語を教えている。
いち、に、さん、し、ご、ろく、なな、、、、。
昨日は、数の数え方。
いくらやっても、ななで笑い転げる。
何度やっても、笑う。
アラビア語で、なな は、ほとんど、同じ発音で、英語でいう fart の意味があるという。子どもって、なぜか、poopとかの、下々の言葉に反応するのは、
万国共通らしい。
何でも言い、覚えられればそれで。

たぶん、これで、彼は、日本の、七の読み方を永遠に忘れることはない。

先週は、書くというのを教えた。
初心者には、むずかしいが、
" 書く "という漢字は、10画。
これで、ちょうど、10を数えることができることに、気がついた。


学校で、友人に教えたと、得意げに言っていた。
たぶん、きょうは、
数のかぞえかたで、もりあがっているとおもう。

では、また、あした。

Blooming





友人のジーナさんは、パートで、英語の先生をしている。
先日お茶に招かれた。

彼女は、子供ふたりに週2回英語を教えてほしいと友人にたのまれた。
月謝を合計して、伝えると、
最初の月は、払ってくれた。
2ヶ月目。
もう一人、生徒3人にしてほしい、でも、月謝は同じで。
と頼まれた。
ジーナは、しぶしぶうけいれた。

3ヶ月目。
月謝を、30%オフにしてほしいと、いわれた。
彼女は、まよったあげく、
しかたなく、オーケーをした。
4ヶ月め、月謝を、
50%オフにしてほしいといわれた。
ここでは、さすがにことわったという。

すっかり、落胆して、帰ろうとしたら、
その、だんなさんが彼女の車のナンバープレートを
2百万で売ってくれないかともちかけた。
彼女もも自分の車のナンバーがいいのはしっていた。

しかし、彼女sは、ことわったという。

子供の教育より、車のナンバーのほうが大事なひとたちと、
かかわりをもちたくないと。
なんてすばらしいポリシーの持ち主なのあなたはと、
絶賛してしまった。

しかし、私は心のなかで、え、ナンバープレートが2百万?
2百万?

聞き間違いじゃなかろうねー。